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OUTDOOR ブランド バーグハウス とは?
世界中のアスリート達から愛されているBerghaus(バーグハウス)は、40年余りの歴史を
誇るイギリスのアウトドアブランドです。 そのバーグハウスが2008年秋冬のコレクション
から日本での本格展開を開始いたします。
1966年に創業したバーグハウスは、現在ではイギリスのアウトドアマーケットにおいて
トップシェアを誇るブランドへと成長しました。 世界30ヶ国で展開されるブランドは、
その高い機能性とデザイン性によって幅広い層から支持されています。
バーグハウスは世界の一流登山家、ロッククライマー、冒険家たちに製品を身につけてもらい、彼らの意見を商品開発の際に反映させ、実用的で機能的なウェアを世に送り出しています。
またバーググハウスの専属アスリートは、世界中で披露するスタントやクライミングに挑む際、製品を身につけ、その機能性をテストします。 彼らの厳しい自然への挑戦を可能にしてきたのがバーグハウスであり、また同時にアスリートの実績により進化してきたのがバーグハウスだといえます。 「限界への挑戦」というスピリッツはアスリートだけではなく、バーグハウスのDNAにも受け継がれており、「自分の持つ身体能力の限界に挑みたい」という人間の欲求こそが、バーグハウスのインスピレーションの源になっています。
バーグハウスは「信頼」の代名詞です。 アウトドアのいかなる状況下でも、確実な
パフォーマンスを可能にする製品を生み出し続けている実績があるからこそ、今日の信頼を勝ち得たのです。
バーグハウスの歴史
【40年のイノベーションの歴史】
バーグハウスにまつわる歴史は、 改革につぐ改革とイノベーション一色です。
1966年の創業以来、世界中のトップアスリートやアウトドアファンのために、テクニカルで
クオリティの高い製品開発の最前線に立ち続けています。
バーグハウスは、ピーター・ロッキーとゴードン・デイビッドソンという2人のイギリス人
登山家によってイギリス北東部のニューキャッスルにて創立されました。
最初にアウトドア専門店をオープンさせた2人は、お店で売る製品を徐々に独自で作り始めました。1972年には、世界で初めて内部フレームを有するリュックサック「サイクロプス」を発表し、イノベーションに対する高い評価を得ました。バーグハウスの原点は「サイクロプス」ですが、その後も数々の斬新な開発が行われ続けています。
【ブランドヒストリー】
1966年 ? イギリス・ ニューキャッスルにてブランド創立。
1972年 ? 内部フレームを有する「サイクロプス」リュックサックを発表。
1977年 ? ヨーロッパのブランドとして初めて、ゴアテックス素材を採用したジャケットを発 表。
1978年 ? フット&レッグ用プロテクション「イエティ・ゲートル」を独自開発。
市販されている数多くのプロテクションの中でも最高レベルとされ、世界各国での
メジャーな探検で使用され続けている。
1982年 ? 元祖A.B.(アジャスタブルバック)キャリイング・システムと独自のオキシピタル・
キャビティの技術により、リュックサックのイノベーションへの高い評価を得る。
1986年 - 本格的な登山に対応する「エクストレム」ラインを発表。
1993年 - ペントランドグループに統合。
1996年 ? 「フリーフロー」のリュックサックラインを発表。
バッグと身体の間の通気性を促すシステムを導入し、背負っていても涼しく快適さ が持続することからベストセラーとなる。
1998年 ? 「ニトロ」の発表。 ユニークなリンペット式キャリイング&コンプレッション・
システムはモダンなスタイリングを兼ね備え、イギリスのデザイン評議会より
Millennium Product Awardを受賞。
2003年 ? 「エクストレム・ライト」ラインを発表。
総合軽量ウェア、フットウエア、リュックサックは心地良さを実感しながら、
より早く、より遠くへ行くことを可能にする。 素材には当時としては最新の
ハイテクノロジー素材「ゴアテックス・パックライト」を採用。
2005年 ? 「サイクロプス」発売より30年余り、さらに進化したバックシステム「バイオフレックス」を発表。
2006年 ? エリザベス女王陛下より「革新的企業賞」(Queen’s Award for Enterprise in Innovation)を受賞。
2007年 ? イギリス国内にて、ディーゼル、アウディ、ノキアなどと並んで「クールブランド」および「スーパーブランド」の称号を獲得。
2007年 ? デザイナー、ジェフ・グリフィンとコラボレーションを発表。 10月より日本に初上陸。
2008年- アルゴアクティブ株式会社とのライセンス及び販売代理店契約を締結。
AW08から日本において本格展開に至る。
ブランド展開国:イギリス、フランス、ドイツ、イタリア、スペイン、ポルトガル、
アイルランド、スイス、ベルギー、オランダ、ルクセンブルグ、デンマーク、
チェコ、ポーランド、スロヴェニア、フィンランド、ノルウェー、ギリシャ、
オーストリア、オーストラリア、ニュージーランド、香港、韓国、日本 等
バーグハウスチーム専属アスリート:
・サー・クリス・ボニントン(バーグハウス・ブランドの生ける象徴というべき70代のベテランアスリート)・レオ・ホールディング(2007年、エベレスト登頂に成功したばかりの弱冠26歳の若きジャンパー)・アニケン・ビンズ(ファッションモデルとしても活躍する、類い稀なる才能の持ち主)・ロブ・ジャーマン(フレンチアルプスにて時速153キロの地上最速記録を持つマウンテンバイカー)・アンデイ・カークパトリック(極限のビッグウオールクライミングを専門とするトップクライマー)
日本人サポートアスリート:
・小西大介(若干18才でJOCジュニアオリンピックを優勝したフリークライミング界 期待の新星)
・杉本ミズキ(夏は世界中の山々をガイドし、冬は日本のバックカントリーをガイドするマウンテンガイド)
・佐藤 ゆう(杉本同様ガイド業をこなしながらも雪上芸術を追及しつづけるマウンテンガイド)
■ボード■
昨シーズンから徐々に注目が集まりつつあった新形状「ロッカーボード」が本格投入されるシーズンです。
他にも独自の「THE CHANNEL」システムなど、目の離せないテクノロジーが満載です!
・ロッカーボード(※)
今シーズンのBURTONでは異なる3つのタイプのロッカー形状がリリースされます。
【V-ROCKER】
ボードのセンターからV形状に反りあがり、ノーズ・テールにまたロッカーと、独自の形状。
体重のかかる足元のサイドエッジには通常より少し外へ膨らんだ「プレッシャーディストリビューションエッジ」を採用し、カービングターンもスムーズになっています。
V-ROCKER搭載モデルは、シーンを選ばずオールラウンドに使えるボードが多くなっています。
【PARTY ROCKER】
ボードセンターのバインディング間はフラット、そこからノーズ・テールにかけて反りあがる形状。
フラット部分があるので安定感が増し、パークなどでも扱いやすく仕上がっています。
ソフトでルーズな乗り心地が得られて、自由な板さばきを可能にしてくれます!
【S-ROCKER】
ノーズからバインディングまでをロッカーにし、バインディング間には通常のキャンバーを持たせたパウダー向けの形状。深いパウダーでのターンでも沈むことなく、操作性が向上します。
※ロッカーボードって??
通常スノーボードはノーズ・テールが接地し、センターが浮いているという形状をしていますが、これを逆にしてボードコントロールをよりイージーにしたのがロッカーボードです。つまり、ボードセンターが接地しノーズ・テールが反りあがって浮いています。横から見るとその違いは一目瞭然。これにより誰でもより楽にターンやトリックが楽しめ、スケートボードのようなルーズでファンな乗り心地も加わりました!アメリカを中心に人気が出始め、日本にもその流れが入ってきて話題になっています。
09-10シーズンはBURTONに限らずほとんどのブランドからロッカーボードがリリースされるので、爆発的に普及するのは間違いないですヨ!
・THE CHANNEL
BURTON独自のバインディング取付システムです。
数年前から少しずつ搭載されてきているので、ボードの中心にレールのような溝を見たことがあるという人も多いのではないでしょうか?専用のバインディングと併用することで無限のスタンス調整が可能になる、次世代のシステムです!(専用バインディングについては下のバインディングの所で詳しく説明しています) 専用のビスで固定するのですが、まずビスの数が両足計4本と軽量化。
同時に、形状を工夫することにより強度を上げることにも成功しています。
以前のように決まった穴が存在しないので1cmだろうが1mmだろうが好きなスタンス幅を取ることができますし、角度も1度でも変更可能、トゥ・ヒールの調整も全て2本のビスで済んでしまいます!一番大きな特徴としては、どんなボードでも自分にあったセットバックでライディングが可能になる。
それもビスを緩めるだけで調整できるので、今までならまずやらなかった「1日のうちにスタンスを変える」事が容易になり、より自分に合ったライディングが可能になりました!
例えば、朝イチのパウダーでは大きめにセットバックを入れノートラックを食う。午後になればスタンスをセンターに戻し、オープンしたパークでさらりとB180…。初心者の人なら、いち早く自分にあったスタンスを探し出すことで上達のスピードを大幅アップ! また、意外に知られていませんが、以前のような穴がいくつもあるボードに比べて足元が柔らかくなり「ボード本来のしなり」がいっそう出るようになっています。つまりボード操作がよりイージーで自由になっています!
スタンスだけでなく、無限の遊び方も提案する次世代のシステムなんです!
※ちなみに、ディスクタイプのBURTONやFLUXバインディングでも、専用ディスクを使うことで取付可能です!
・キャンバーボード??
ロッカーボードに話題をさらわれがちですが、通常のキャンバーボードも数多くリリースされます。
全体的にはやや柔らかくなりより操作がしやすくなっていて、前述のTHE CHANNELシステム搭載モデルも増えました。踏み込みの時の粘り、反発のよさ、スムーズなエッジングなどを求める人はキャンバーボードもオススメですよ!
■バインディング■
今シーズンはよりハッキリと目的別にカテゴリー分けされ特徴の際立ったラインナップになっていますよ。
・EST
ボードの所で紹介したTHE CHANNELシステムに対応した専用バインディングです。
従来のバインディングとは形状が違い、BURTON以外のボードには取り付けられませんが、THE CHANNELと組み合わせることでその機能を120%活かす事ができます!
そもそもESTとは「究極の足裏感覚」といった意味のExtra Sensory Technologyの頭文字で、なんとベースプレート(足下部分の硬い素材)がありません!
つまりボードに直接クッションを貼り付けたような感じになり、足裏感覚の向上、より自然なボードコントロールが実現しました!また、今まではベースプレートが硬いせいでボードのしなりを殺していた部分があったのですが、THE CHANNELシステムとの相乗効果でより自然なフレックスが出るようになりました。
ロッカーボードとの相性も抜群で、BURTONのロッカーボードなら是非ESTを組み合わせてほしいですね!
じゃあこのESTはどこでビス止めするのかというと、従来の足下ではなく足の両サイドの溝を使って止めます。 これにより自由で無限大のスタンスを得られるのはもちろん、なんと履いたままセッティングできちゃいます! なので、誰でも一度は感じたことのある「セッティング変えてみたけどなんか違う。直すの面倒だなぁ」といった煩わしさがなくなり、「これくらいが調子イイ」といった、感覚でセッティングという事も可能です。
・パークバインディング
今シーズンはバインディングにもパークカテゴリーができました!
特徴は、全体的に柔らかめの設定に加えて左右非対称のアンクルストラップです。
足の内側に向かうほど小さく、外側に向かうほど大きく作られたストラップで、内側ほど弱く外側ほどガッシリとサポートしています。パークに限らず最近はトリックが人気の時代。ワイドスタンスを好む人や足を内側に入れてスタイルを出したりといった動きに対して有効です。ESTモデルもリリースされているので要チェックです!
■ブーツ■
ボード、バインディングと比べれば大きな変更点はないのですが、全体的に細かな所でより一層のサポートをしてくれるブーツに仕上がっています。
まずは、待望のASIAN FIT!一部のブーツに採用されているASIAN FITは、インナーのサイドの素材を伸縮自在のネオプレーンに変更する事でより日本人の足に合いやすくなっています。
今までBURTONのブーツが合わなくて諦めていた人も一度試してみてくださいね。
カテゴリー分けもより細分化され、自分にあったブーツが探しやすくなっています。
中でも注目はパークブーツ。昨シーズンからスタートしたこのパークブーツは、従来とは違って360度全方向にしなりやすい設計で、昨今のパーク・トリックブームに対応したブーツです。
前述のロッカーボード+EST+パークブーツで、スケートボードライクなルーズでイージーな滑りを楽しんでください!新しい感覚に病みつきになる事間違いなし!
などなど、他にも沢山のテクノロジーが搭載されていますが、全ては紹介しきれません。
もっと知りたい人、気になる事がある人、いち早く手に入れたい人は是非お店へお越しください!
既にBURTONのNEW MODELが入荷してきています!!
在庫不足と言われるこのシーズン、欲しいものを手に入れるにはスタートが肝心ですヨ!
梅雨の時期ですが、毎日暑い日が続きますね!
まだまだ、梅雨の時期も明けてなく、まだ本格的な夏を迎えてないのに・・・。
早くも、2010_NEW_モデル BURTON(バートン)が入荷!!!して来ました。サンプルでも試乗用でも無いです。販売可能な製品です。ボードでは試乗会でとても評判の高かった【V-ROCKER】形状、【PARTY-ROCKER】形状ボードを確認して頂けます。
バインでは、PARKライン用としてNEWアイテムが登場! ブーツは、定番ブーツION、NEWパークブーツGRAILをはじめ,SERROW、WOMENSブーツが、サイズ、カラーを確認頂けるので要チェックです。
既に、商品を持ち帰られる方も続出してますので特にBOOTサイズ、履き心地をチェックしてみたい方は早めにご来店下さい。
今年もGo Skateboarding!!
毎年6月21日は世界的なスケートボードの日「GO SKATEBOARDING DAY」です。
これは単純に「もっとスケートボードをしよう!」という日で、この日は世界的に様々なイベントも予定されています。
大会だったり、宣伝活動だったり、ただただみんなでスケートをしたり…。
各々がスケートボードをしたり、イベントに参加したりして楽しむ日です。
昨年は東京でも数百人規模のスケーターが集まってスケーターの地位向上の為にデモ行進をしましたね。
また、VOLCOM東京直営店では、店内にあるミニランプを一般開放するというレアイベントもありましたよ!
アメリカでは「子供がなりたい職業No.1」に選ばれたりもするほどの人気があるスケートボード!
スポーツTV局主催の巨大な大会があったり、オリンピックの正式種目にしようという動きもあるくらいです。
日本ではまだまだ社会的地位が低いですが、こういった日が設けられ行動していく事で変わっていけばいいなと思いますね。
で、肝心の当日の天気はというと、豊田市は少し雲行きがあやしい…?かも。
晴れることを願うばかりです。
そして、インパクトではというと、6月21日は特に予定はないのですが、1週間後の28日にみんなでスケートをする日を用意していす!
午前9時から、豊田スタジアム東駐車場広場です!
参加無料、申込不要!
年齢、性別、レベルの垣根を取っ払ったお気楽イベントですよ!
みんなでGO SKATEBOARDING!
09_SPRING MODELが、早くも20%OFF!!

綱渡り気分で バランス感覚 を養える!
ヨセミテのクライマー発祥と言われているスラックラインは、ヨーロッパ全土で爆発的な人気を得ています。
綱渡りとトランボリンをミックスしたような感じの新しい遊び感覚を楽しめます。
アスリートのバランストレーニングにもドイツ公認との事です。
という事で、駐車場の一部の木を伐採し 【SLACKLINE-GIBBON ギボン】 を設置しちゃいました。
天気が良ければ誰でもチャレンジしてもらえるので、今度、お店に来た時は LET'S TRY!!
早速、お店に立ち寄って頂いた方たちに紹介しチャレンジしてもらいました。
偶然にも既に自分の【スラック・ラインGIBBON】をお持ちの方も居て、生で見せてもらいました。
子供から大人まで気軽に楽しめるスポーツです。
実際やって見るとこれがまた全身運動。というのもベルトが上下左右にゆれるので体のバランスを保つのが大変です。始めはすぐ落ちてしまうのは当然なんですが、結構、むきになってしまって・・・。
徐々にコツをつかむにつれて皆ヒートアップし、て慣れてくると意外とできるものです♪♪♪
これはきっと、メタボ解消、運動不足には最高です。
これからにシーズン、BBQのお供にも最高!!!
勿論、 【SLACKLINE-GIBBON ギボン】 インパクトで購入できます!
『 GIBBON 』!!
メーカー Gibbon(ギボン)
商品名 Gibbon Slackline "Classic" 15m(ギボン・スラックライン“クラシック”15m)
価格 ¥12,800(税込¥13,440)
サイズ 15m×50mm(幅)
早く簡単にセットアップできる50mmの幅を持つラチェット付で、最大2.5トンまでの重さに耐えられます。
・ドイツのスポーツ企画 TÜV 承認
・3.2kg
来シーズンのボードはもう決まりましたか??
スノーボード展示会の開催が決まったのでお知らせします。
第1回 7月3日(金)~7月5日(日)
第2回 7月10日(金)~7月12日(日)
どちらもインパクト店内にて、12:00~21:00で開催します!
一部のブランドは第1回と第2回の間の平日も展示していますので、平日休みの人もばっちりチェックできちゃいます!
また、同時にバインディング&ブーツも一部ですが展示予定です。
来シーズンはボードそのものの在庫数が、ほぼ全てのメーカーで例年よりもずっと少なくなっています。
実際、当店でも人気があって既に完売のモデルも出てきています!
自分に合ったボードを探している人、気に入ったモデルがある人、今年は少しでも早めに予約をするのが確実です!!
また、当店での【早期予約割引特典】の期限も7月末と迫ってきています。
7月末までに予約金ご持参で予約頂くと、お会計が割引に!!
条件次第ではさらに特典も用意しています!
実物を見て、触って、割引でお得にゲットする最後のチャンス!
この展示会、お見逃しなく!!
参加予定ブランド
(ボード)
ACADEMY / ALLIAN / ARTEC / BURTON / CAPITA / DEATH LABEL / 4cards / FTWO / FORUM / GRAY / HUMMING BIRD / LIB TECH / NITRO / RIDE / ROME / STEP CHILD / TRANS PROJECT
(バインディング・ブーツ)
FLUX / UNION / FORUM / DEELUXE / BURTON
暖かくなってきて、本格的にスケートボードを始めたという人も多くなってきたんじゃないでしょうか?
インパクトでも、スケートを見に来る方が非常に増えています。
しかしこの6月、全国的に梅雨入りをしてしまいましたね…。
スケーターにはつらい時期です…。
そこで、緊急企画!!
梅雨のジメジメなんて吹き飛ばせ!!
スケーター応援フェアを開催します!
期間中に対象商品をお買い上げごとに、店内で使えるクーポン券を差し上げます!
「使い続けてそろそろ交換時期かな…」
「スケートボードを始めてみたいと思っているけど…」etc...
この機会にお得にGETしちゃいましょう!!
もちろん道具に関してなどなど、気になることは気軽に聞いてくださいね!
雨でスケートは休みの日が増えるこの時期、普段は忘れがちなメンテナンスやDVDを見てイメトレもいいですね。
期間 : 6月13日(土) ~ 6月30日(日)
対象商品 : スケートボード用品(コンプリート、デッキ、トラック、ウィール、ベアリング、ビス、ブッシュ、デッキテープ、シューズ、DVD)
内容 : お買い上げ\5,000(税抜)ごとに、店内で使えるクーポン券\500を差し上げます
お得なこの期間に、欲しかったものをGETしちゃってください!!
とうとう梅雨の時期に突入してしまいましたが、いかがお過しでしょうか?
7月にSNOVA羽島「貸切滑走会」がありますが、室内だけじゃなく屋外でも!というのが今回のイベント!
みんなで楽しく【体験】セッションしようというのが目的なので興味を持たれた方は、ぜひぜひ参加してみて下さい〓
日時:8月2日(日) AM8時~AM11時頃まで
開催場所:スポーツマジック桑名内にあるKーair
集合場所:インパクト(乗合で行きましょう。)
費用:1セッション券(3200円) 交通費:実費
レンタル費:フルセットで(5000円くらい)
もし、自前で準備するとしたら・・・
板、バインディング、ブーツ、ウエットスーツ、ライフジャケット、オーバーパンツ、ヘルメット、手袋 。
板、ブーツ、を持参する方は水を吸って弱くなるため、壊れてもよい物を使って下さい。
そして、着替え、水着、バスタオル、サンダルを持参して下さい。
申込、詳細につきましては下記の連絡先までお願いします。
連絡先:インパクト 0565-24-4115
MAIL:info@impact-t.com
「ウォータージャンプって何?」という方に説明致します。
プラスチックブラシの斜面をスノーボード、又はスキーで滑り降り、ジャンプ台を飛んで水のはったプールに飛び込むのがウォータージャンプです。 「飛び込んだ後はどうすれば?」
初めてウォータージャンプをやる方はKーairスタッフによる無料の安全講習があります。そこでルールや遊び方、着水後の泳ぎ方など教えてもらう事ができます。
人気ブランドのコンプリートデッキ入荷しました!
人気のALIEN WORKSHOPとHABITATのコンプリート(組立済)デッキが入荷しました。どちらもデッキとウィールが共通デザインになっているオシャレなモデルです。
コンプリートデッキの魅力はやっぱり「ブランド物なのに安い!」ですよね!性能もキッチリしていて文句のない仕上がりです。しかも組立済み!買ったらすぐに使えます!予算の都合のある方、手軽に始めてみたい方、是非コンプリートデッキを!人気なので売り切れ必至ですヨ!
次回のSKATE DAYの案内です。
日時 : 6月28日(日)午前9時~11時
場所 : 豊田スタジアム東駐車場 多目的広場
費用 : 無料
※雨天や路面が濡れている場合は中止です。
レベル、年齢などは全く問わない、みんなで楽しく滑ろうという日です。
スケート仲間が欲しい、大勢で滑りたい、という人には特にオススメ!もちろんレベルは問わないので、初心者でも問題ありません!
自分より上手い人の滑りを見るのも楽しいですよ。
以下は、1回目のレポートです。
SNOVA羽島って、知ってますか?
http://www.snvh.co.jp/MC/
今年もSNOVA羽島を貸し切ってみんなで滑りたいと思っています! 特に室内ゲレンデの体験のない、まだ行ったことのない人に是非参加して欲しいイベントです!
☟ は、昨年【早朝】を行った時のものです。

〒473-0901
愛知県豊田市御幸本町2丁目204-1SAビル1F
TEL & FAX: 0565-24-4115
OPEN: 12:00~21:00
【土、日 10:00~21:00】
火曜定休日